結婚式で再会した教え子と結婚式場のトイレでセックスした話

私は高校の教師をしており、今年でちょうど10年を迎えるということもあり、当時高校1年生であった子達の結婚式に呼ばれ、ついこないだ25歳になる子達の結婚式へ参加することになりました。
今回はその時に起こったエッチな体験談について話します。

担任をしたクラスの女子生徒が結婚をするので、私は恩師として呼ばれ、当日まで誰が参加するかは知らなかったのですが、前もって卒業アルバムや当時の写真を見ていたので、だいたいの子たちの名前と顔は一致していました。
久しぶりにあった教え子たちはもう25才になり、顔も体も女性らしくなっており、あんなクソガキだった子達も立派な社会人になり、大人になったのだと思うと、嬉しい反面寂しい気持ちもありました。
彼女たちは当時では考えられなかったようなドレスを着用し、綺麗にお化粧されており、私も生徒とはいえども一人の女性としてみてしまうほどでした。
その中でも高校時代から可愛かったR子が、色っぽい酔い方をしており、当時から手がかかるがどうも見放せないキャラの子でした。
結婚式の途中に会が落ち着いてきたタイミングを見計らってトイレに行くつもりで席を立ったら、そのR子が一緒に付いてきて、二人で昔話しをしながらトイレに向かいました。
しかし、R子は次第に吐きたいというので、急いでトイレの入り口まで連れて行きましたが、泥酔していることもあり、洗面所付近で座り込んでしまいました。

その場で吐きそうだったので、慌てて個室まで連れて行き、個室に一緒に入り、様式の便座を空け、吐かせようとしましたが、なかなか吐けず苦しんでいました。
成長した大人の女性になったR子を見て私は欲望が抑えきれず、「大丈夫か??」と小声でいいながら背中をさすりながら彼女のブラのホックを外し、座り込んで寝息を立てているR子の下から手を突っ込み、R子のオッパイを揉んでしまったのです。
彼女のおっぱいはとても柔らかく、形もいいので、ゆっくりとばれないように乳首をいじったりしました。
私はR子が欲しくなり、無理矢理中腰にさせ、水色のパンティーを脱がせ、私もズボンを脱ぎました。
意識を取り戻したR子は「ここでするの」と聞いてきましたが、私は「緊張感があるでしょ」と伝えるとR子はドレスを脱ぎ、全裸になってくれて、俺の一物を触ってくれて、そこから音を立てないように優しくゆっくりフェラをしてくれました。
当時教え子だったR子と、同級生の結婚式場のトイレでの出来事に私は興奮が抑えきれずにいると、R子から「先生入れて」と言われ、R子は自分からお尻を私のあそこに押しつけ始め、パンツをずらして私のあそこを仲間で誘導してくれました。
入れてしまってからは声が漏れてしまうR子は、声を出さまいと必死にこらえており、その様子を見ながら腰を振っていた私は当時の様子や、この状況に興奮を抑えきれず、私の方があっという間にイッてしまいました。
当時から少し気になっていた生徒と10年越しに再会し、その同級生の結婚式場のトイレで生徒と仲だしセックスをしたことに私は余計に興奮し、そのまま自分の息子をR子から抜かずに再び腰を振りました。
R子はさすがに終わったと油断をしていたので、びっくりしていましたが、彼女もこの状況に興奮して、「二人だけの秘密よ」と言いながら絶頂を迎えていました。
2度目のセックスも中だしをして、すべてをRの中に残し、その後にはスーツが汚れたら申し訳ないということで、お掃除フェラまでされて終始興奮しっぱなしのセックスでした。
その後は、何事もなかったかのようにそれぞれトイレから戻り、結婚式に戻りましたが、私は家に帰るまでR子の乱れた姿が頭から離れず、帰ってからもそのイメージで妄想して、今でもオナニーのおかずとしています。

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